本年もありがとうございました!

 

飛んでけの年末イベント「カレンダーリサイクル市」終了。

多くの人が関わって、売り上げも上昇。

本年もありがとうございました! 事務所は1/5からです。

 

事務局長の手控・12月29日(金) より

今日から来た新人コーディネータさんとちょっと先輩コーディネータさんたちです。いつもデータとにらめっこ。英語が好きな方、仲間になりませんか。お仕事・・たくさんあります!

事務局長の手控・10月06日(金) より

大同生命厚生事業団様からの助成

大同生命厚生事業団様から「シニアが沢山活躍している団体に」という助成を「飛んでけ」の整備チームがいただきました。

贈呈式は9月26日午後1時より大同生命札幌支社で行われ、当会を代表して春日さんが出席してくださり、「飛んでけ」について7~8分のスピーチをしてくださいました。

事務局長さんの笑顔が素敵でしょう。

ネパールの西嶋さんをお迎えして

ネパールで理学療法士として働いている西嶋さんをお迎えして、ネパールの障がい者の現状と「飛んでけ」からの車いすの話を20名で伺いました。

その後は懇親会です。

事務局長の手控・9月26日(火) より

NHK WORLD ラジオ放送

このたび、NHK国際放送局から2回にわたり取材をいただき、当会の活動、去る1月の「車いす整備・修理講座」(インドネシア・バリ)のこと、車いすを運んだばかりの高校生の声などが内容となる番組が放送されます。 世界の17言語での放送となります。

放送日:8月30日(水)  NHK WORLD の Plug-in Japan というタイトルです。  英語放送は14:15/20:15ですが、 https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/radio/ に入っていただき、右上の言語を選んでいただくことができます。

その後1週間はインターネット、あるいはスマホのアプリから番組をお聴きになれます。

事務局長の手控・8月19日(土) より

今月の黄色いレシートです

カニとクルマイスでたくさんのレシートが集まりました。アリとキリギリスに乗っかりにかかってる?そんなことはありません。ええ、絶対に(棒読み)

祝日の中、たくさんのお客様からレシートをいただきました。ご協力ありがとうございました!

このキャンペーンは、いただいたレシート金額の1%がイオン側から商品券として寄付されるというもので、多く集まれば寄付される商品券の額も高額になります。昨年度は10万円でした。

次回は9月11日(月)です。ぜひ飛んでけのレシートボックスにご投函ください^^エスカレータの横に設置されています♪

Yusuke Shimadaさんの手控・8月19日(土) より

道新ボランティア奨励賞を受賞

「飛んでけ」が、第41回道新ボランティア奨励賞を受賞しました。

道内10団体が受賞し、5日の土曜日にコンベンションセンターで表彰されました。「飛んでけ」からは理事の小林志津子さんが代表して贈呈式に出席しました。

そして昨日、小林さんから記念の盾のお披露目がありました。

車いすを望んでいる人たちに喜んでもらえるように、ますます頑張ります。

子ども用車いす(バギータイプ含む)を譲ってください

「飛んでけ!車いす」の会は、使わなくなった車いすを提供いただき、体に合う車いすを選び、丁寧に整備して、途上国(主にアジア各国)に旅する方に預入手荷物として持っていってもらい、直接、車いすを使う障がい児・者に手渡してもらう活動を19年間やっています。

体に合う車いすを選ぶには在庫が必要ですが、現在、子ども用が大変少なくなっております。モンゴル、タイなどから子ども用の要請が来ています。3歳から15歳くらいのものです。ご協力いただける方は「飛んでけ!車いす」事務局にご連絡ください。  tondeke@bz01.plala.or.jp Tel/Fax 011-215-8824

例)モンゴルのクファモリマーちゃん(4歳・脳性小児まひで目も見えない)★手は自由に使え、食事ができる。意思を伝えることができ、理解もできる。★車いすがあれば外や学校に行けるので、生活が大きく変わる可能性がある。

事務局長の手控・7月10日(月) より

 

ネパール支援活動報告会

ネパール支援活動報告会のお知らせ
日 時:5月8日(日)14:00-16:30(開場 13:30)
場 所:札幌エルプラザ2F 環境研修室 (札幌市北区北8条西3丁目)
定 員:60名(事前にお申し込みが必要です)
参加費:無料(プロジェクト支援基金へのご協力をお願いします)

内 容:講演 「地震後のネパール」
ネパールからのメッセージ、車いすを届けて など

当会では、地震後に現地の方々と連携を図りながら車いすを運んできました。
これまでの活動の状況を知って今後の援助のあり方を共に考えましょう。

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